2011-01-01から1ヶ月間の記事一覧
《リード》サッカー日本代表ザッケローニ監督をどう評価するか。(世の中たくさんの問題があるのに! 他に書くことはないのか! 笑)
《リード》みんな遠慮して言わないので、言っておこうと思う。ザッケローニの采配には一抹の不安がある。
《リード》世田谷美術館では今『佐藤忠良展ー―ある造形家の足跡』をやっている。それを鑑賞しての感想。(佐藤忠良の彫像との出会いについては『帽子・冬』参照)
《リード》600号達成!(実は前回のことで、本稿は601号)500号が2010年6月27日(『キーマン・大久保』)だったから、半年ちょっとで100本書いたことになる。今回は「ココログ」の解析機能を使っての最近4ヶ月のデータを紹介しておくことにしよう。
《リード》脳死臓器移植に伴う家族の心のキズについて。原題「改正移植法への反省」(1/17)を改稿した後半。
《リード》脳死臓器移植に伴う家族の心のキズについて。原題「改正移植法への反省」を改稿(1/18)。前後半に分割する長さになった。これはその前半。臓器移植法の「改正」問題については、本ブログ『エーアンの悩み』『臓器移植法4案』『死んだらどこへ行く…
《リード》日本のシド・ヴィシャスとも言うべき「神聖かまってちゃん」の「の子」に心を見事なちりとりさばきで奪われた……?
《リード》『ことばと思考』(今井むつみ 岩波新書 10刊)は実に面白かった。最近刊の新書の白眉。これぞ新書の本領発揮。認知心理学の最近の成果を通して考えたこと。「イナイイナイバー」こそが言語が異なる者同士の相互理解の可能性を示す!
《リード》昨年11月参議院で二人の大臣への問責決議が採択された。これが分からない。仙石氏は大筋で間違っていないからだ。
《リード》大澤真幸氏の問い掛けに答えようと着手された、ネットを介してのコミュニケーションの広がりと民主主義との関係についての考察。全8回の第8回(最終回)。前回(『7』)の続き。今回に限り字数オーバー。(通常は1200または1600字を上限と考え…
《リード》このところ新本より古本を買うことが多い。ブックオフもあるが、多くはネット。音楽もネット。(連続10日間の原稿アップロードは自己新か!)
《リード》『年末年始』の番外編。箱根駅伝を見て。
《リード》ネットを介してのコミュニケーションの広がりと民主主義との関係についての考察。全8回(さらに1回延びた!)の第7回。前回(『6』)の続き。
《リード》慌しかった中のエピソード三つ。
《リード》ネットを介してのコミュニケーションの広がりと民主主義との関係についての考察。全8回の第6回。前回(『5』)の続き。
《リード》ネットを介してのコミュニケーションの広がりと民主主義との関係についての考察。全7回の第5回。前回(『4』)の続き。
《リード》 12月29日、NHK-BSで再放送されたドキュメンタリー番組「ヤノマミ 奥アマゾン 原初の森に生きる」(2009)を観て考えたこと。 全4回の最終回。 構成:第1・2回…ヤノマミの習俗、第3回…ヤノマミと私たちの無意識、第4回…新しい経済学
《リード》 12月29日、NHK-BSで再放送されたドキュメンタリー番組「ヤノマミ 奥アマゾン 原初の森に生きる」(2009)を観て考えたこと。 全4回(予定)の第3回。 構成:第1・2回…ヤノマミの習俗、第3回…ヤノマミと私たちの無意識、第4回…新しい経済学
《リード》 12月29日、NHK-BSで再放送されたドキュメンタリー番組「ヤノマミ 奥アマゾン 原初の森に生きる」(2009)を観て考えたこと。 全4回(予定)の第2回。 構成:第1・2回…ヤノマミの習俗、第3回…ヤノマミと私たちの無意識、第4回…新しい経済学